豊鉄市内線

豊橋の歴史とともに。クリーン・ツーリズムがつなぐ文化と笑顔

人と環境に優しい乗り物である市内電車は、豊橋の顔としての側面をもつ街のシンボル。
次世代の全面低床車両(LRV)を含むLRTの整備は、
中心市街地の新たな交通のありかたとして全国的に注目されています。

  • T1000形 ほっトラム

    平成20年(2008年)に導入した狭軌用として初の純国産全面低床車両(LRV)。鉄道友の会より平成21年(2009年)にローレル賞を受賞しました。

    車両紹介
  • 納涼ビール電車

    車窓からの風景を眺めながら楽しむビール電車は、豊橋の夏の風物詩。6月~9月までの約3か月間に多くの方にご利用いただいております。

  • おでんしゃ

    ユニークなネーミングで好評なのが冬のおでんしゃ。寒い冬に車内で楽しむ温かいおでんは格別です。

  • 運転体験

    不定期に実施している実際の車両を使った運転体験。憧れの運転台に座ることができる数少ない機会から、多くの鉄道ファンが訪れます。

  • 日本一急なカーブ

    廃止が相次ぐ路面電車にあって昭和57年に井原~運動公園前を0.6km延伸。この時誕生した日本一急なカーブ。通称R11.

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市内線インフォメーション